めだかブログ

掛け合わせばっかしてるから容器はもう。。。

土地が欲しいい。そういえばタイでも少しずつメダカ人気が高まっているようです。 写真は現地で食べたカブトガニ。味は普通だった。うん タイでもいっちょメダカ増やしたりますかあ!! ブラックダイヤは一生産みません。。なんでや。。 にほんブログ村

産卵床を極めたい

こんにちは。 日刊めだかスタッフのだんなです。 産卵シーズンが始まって、我が家のめだかもいい感じに産卵してきています。 しかし初の産卵シーズンを迎えたので、何をどうするのが良いかよくわかっていません。 とりあえずセリアで買ってきた産卵床を2つ試してみています。 (1)チュール産卵床 浮き輪に結束バンドで巻いたチュール生地を刺して使うタイプ。 浮き輪も結束バンドもチュールも100円で買えますが、切って使っているので1セット10円くらいで作れていそうな感覚。 難点は、チュール同士がへばりついているので若干卵が探しづらいこと。 あと、チュールにスネールが卵産んでて気持ち悪い。。 ▲浮かべてみるとこんな感じ。 (2)人工繊維産卵床 おそらく最もよく見る産卵床。 根本に卵を擦り付けられると若干取りにくいのと、チュールタイプより1セットにかかるコストはほんのり高め。たぶん20円くらい。 でも、卵を見つけやすいので個人的にはこっちのほうが好き。 いまのところどちらの産卵床も底に卵が落ちていることは少なく、しっかり卵を産み付けてくれています。 しかし、もっと卵を見つけやすく取りやすいものを見つけたい気持ち! にほんブログ村

夏翔めだか店頭の様子

夏翔めだかさんの店内にイラストを掲示していただきました!

こんにちは。 日刊めだかスタッフのだんなです。 めだか歴7ヶ月程度の超初心者の私は、勉強がてらめだかの形質や品種などをイラストにまとめてInstagramに投稿しています。           この投稿をInstagramで見る                       だんな@めだか(@danna3ch.medaka)がシェアした投稿 Instagram (@danna3ch.medaka) 今回、そのイラストを大阪の夏翔めだかさんが店内に掲示してくださいました! ▲こんな感じで綺麗に飾って頂いています! ヒレの説明とかのイラストを2,3枚貼り出して使うのかなぁと思っていたら、こんなに広々場所を取っていただいてびっくりしています! 関東住まいなのでお店まで行けなくて残念ですが、機会があればぜひ店内の様子を見てみたいです。 夏翔めだかさんについて 夏翔めだかさんの概要はこちら。 店舗住所:大阪府守口市南寺方中通1丁目15-13 営業時間:10:00~18:00 定休日:月・火・水・木・金 公式サイト:https://kasyoumedaka.com/ Twitter:https://twitter.com/kasyou_medaka Instagram:https://www.instagram.com/kasyou_medaka2/ にほんブログ村

まだつゆに入ってないって本当、、?

こんにちは。元無職です。 屋外の飼育容器をセットしました。やっぱり日光の下で綺麗な容器に新水は格別ですな!! 今年はいっぱい増やすぞーーーー!! そのためにも光合成細菌をしっかりセットしなくては!! 今年はメダカをまじで増やせるだけ増やします!!!! まじで頑張る!! てか、なんでも梅雨入りまだらしい。とりあえず雨水入れない方向で行きたい。 あー土地欲しいいい にほんブログ村

針子の隔離ネット内に現れた謎の生き物

こんにちは。 日刊めだかスタッフのだんなです。 卵と針子の隔離ネットの底に藻(アオミドロ?)が蔓延り始めたので、掃除をと思い吸い出してみました。 卵が藻まみれになって、ちゃんと孵化するのかとか針子が星にならないかとか心配になっていました。 よく見てみると、なんか針子よりもやけに小さくてぴょこぴょこ動く生き物が……。 動画の真ん中あたりになにかいます……。 ミジンコはYみたいな形しているんですが、隔離ネットの中にいた方は♀みたいな形をしているように見えます。 そもそも隔離ネットの中にミジンコは入れてないはずなので、ミジンコではないはず。 尻尾みたいなものもあるので、ダニでもないしミズミミズとも違う気がする。 針子にしては小さすぎるし目もできてないから、めだかでもなさそう。 何かしらの微生物なら針子の餌になりそうだからいいけど、順調に増えていたはずの夜桜ゴールドの針子は半分くらいに減っちゃってるから餌にはなってないっぽい……。 何者なんだ、こいつは。 にほんブログ村

レッドクリフ×楊貴妃

こんにちは。無職です。 レッドクリフ紅白がめっちゃすきなんですよね。でも個人的には体外光はいらないから、楊貴妃みたいな真っ赤な体にヒレが伸びる個体がいいなぁと感じてます。   そんなわけで楊貴妃とレッドクリフを掛け合わせているのですが、全然生まないんですよ・・・。これが・・・。   卵をいっぱい生んでくれる個体が可愛いって気持ちめちゃくちゃわかります。本当に。   生んでくれなくても可愛いは可愛いんだけどね・・・。 あと最近は、レッドクリフ紅白のアルビノ×王妃(真っ赤なタイプ)を掛け合わせています。より体色が赤いアルビノを目指して! あとはパーティードレスと楊貴妃をかけて、うなとろふぁ~むさんのふーはーをこえるような赤いメダカを作りたいなぁと。光体形のまっかなやつ!!   もうやりたいことが多すぎて、場所がない。はぁ。。。   土地ほしい・・・。       にほんブログ村

メダカの写真を撮るのって大変よね

  こんにちは。無職です。メダカの写真撮るのって難しいですよね。 最近は少しずつとれるようになってきましたが・・   やっぱりそのメダカの魅力的な瞬間を収めるのは難しい。 でも写真を撮っているうちに、その品種や個体の魅力に改めて気づくケースが多いんですよね。 とあるブリーダーさんは、種親を選別するときにすべての個体を写真に収めて見比べながら選ぶといっていました。   最初はそこまでする!?と思っていたのですが、今は少しだけわかるような気がします。やっぱりデッサンとかもそうですけど、写真を撮るときって、その個体をめちゃくちゃ観察するんですよ。 とあるメダカ屋さんも「メダカ飼育・繁殖が上手くなりたいなら、観察する時間をたくさん設けること」っていっていました。 どんな業界も観察力が問われるんですね。   日々勉強だなー。                         にほんブログ村

コーナンのコック付き水タンク

ベランダめだか飼育者の水換え方法をご紹介します

こんにちは。 日刊めだかスタッフ だんなです。 マンションのベランダでめだかを飼育しているのですが、我が家はベランダにコンセントも蛇口もないマンションなので、如何に洗面所との往復回数を減らして水換えできるかがポイントになってきます。 如何せんめだか飼育初心者なので、もっと最適な方法はいくらでもあると思うのですが、現時点で思考を凝らした結果をご紹介します。 新水はコック付きの水タンクで汲み置き 元々はセリアで買ったバケツを使っていたのですが、最大で7リットルしか入らないので流石にバケツ一つで水換えは難しすぎると思い、もう少し水量が確保できるタンクを購入しました。 コーナンのアウトドア用品で本来は飲水として使用するものですが、コックから水を入れれば勢いを弱めつつ水を投入することができて便利な気がしています。 12リットルなのでバケツよりは水量を確保できるのですが、やはりこれ一つを汲み置きで使うとなると物足りなさを感じます。 数を増やすか、もっと便利なグッズを探すか・・・。 掃除・水抜きはやっぱりプロホースが便利 言わずと知れた、アクアリストなら誰でも知っているプロホースは、やっぱり水換えに大変重宝します。 一度吸い出せば勝手に排水が進み、ゴミ取りは吸引力的にもスポイトで細かくゴミを吸うよりも楽ちん。 自分は元々60cm水槽でシュリンプを飼っていたので、その掃除用に買ったMサイズのプロホースを屋外のめだか水槽にも使っています。 水換えを楽したいときは、水タンクをラックの一番上に置いて、プロホースで新水を投入すると手が離せて便利です。 しかしタダでさえ場所が限られているベランダ飼育で、いつまでもラックにそんな隙間を残しておける余裕はないので、いつまでも楽はできなさそうです。 まとめ とりあえず、初心者的にはコック付きの水タンクは結構おすすめ! なんですが、2,30リットルくらいまとめて水換えができる便利アイテムは常に求めているので、諸先輩方ぜひいい感じの水換えグッズを教えてください! にほんブログ村

めだかの写真撮影を練習しています

こんにちは。 日刊めだかスタッフのだんなです。 めだか飼育の醍醐味といえば、やはり写真撮影ですよね。(?) 美しいめだかを目に写ったとおり、またはそれ以上に人に伝えるにはイケてる写真を撮れる必要がある!ということで、写真撮影を教えてもらっています。 端っこにいるのでイケてないけど、ピントはあってる気がする。 複数匹にピントを合わせようと思ったけど、1匹にしかピントが合わない図。 中央2匹くらいにはピントが合ってる。 複数匹撮るときはもう少し全体的にピントを合わせたい。。 同じめだかなのに、上見と横見でだいぶ印象が変わる。 もう少し同じめだか感を出しつつ、それぞれの見どころを写真に収められるようになりたい。 体外光があることは伝わりそうだけど、なんか暗くなっちゃう。 ただでさえちょこちょこ動き回る生き物なので、ピント合わせが難しいですね。 スポーツの写真とかちょっとだけ撮ったりしていたけど、距離が近い分また別の難しさを感じます。 マクロレンズとかも欲しくなってきちゃったなぁ。 にほんブログ村